子どもが一生懸命練習してきた野球の姿、そのまま記念に残しておきたいと思いませんか?写真はもちろん残るけど、もっと特別な形で残せたら——そう思っているパパママに紹介したいサービスがあります。
それがDIGXIPOP(デジポップ)。写真1枚から世界に一つだけのオリジナルフィギュアを作ってくれるサービスです。実際にプレビューを試してみたら、そのクオリティに正直驚きました。
こんな経験ありませんか?
- 卒部・引退のタイミングに何か特別なプレゼントを贈りたい
- チームメイト全員に同じプレゼントをしたいけどアイデアが浮かばない
- 監督・コーチへの感謝の気持ちを特別なカタチで伝えたい
- 子どもの野球姿を一生残る形で記念にとっておきたい
そんな悩みをまるっと解決してくれるのがDIGXIPOPです。
DIGXIPOPとは?
DIGXIPOPは、写真1枚からAI・3Dプリント技術を使って世界に一つだけのオリジナルフィギュアを製作するサービスです。デフォルメ(ちびキャラ)スタイルで作られるので、かわいくて飾りやすいのが特徴です。
2つのスタイルから選べる
- ちびキャラ(6cm)¥7,980:デフォルメされたかわいいちびキャラスタイル。コンパクトで飾りやすく価格もお手頃
- カートゥーン(10cm)¥17,980:よりリアルでスタイリッシュな仕上がり。顔の再現度が高くよりリアルに仕上げたい方向け
実際にプレビューしてみた!
百聞は一見にしかず。実際にDIGXIPOPのサイトで試しにプレビューを生成してみました。
野球の試合写真(全身)で試してみた

バッティングフォームの試合写真をアップロードしてみたところ、ユニフォームの色・ヘルメット・バットまでしっかり再現されたフィギュアのプレビューが生成されました。
全身が写った写真を使うと、より精度の高いフィギュアに仕上がります。このクオリティは正直驚きました。
上半身だけの写真でも作れる!


実は上半身しか写っていない写真でも、AIが全身をイメージして作ってくれます。試しに自分(草野球パパ)の写真でもプレビューしてみました(笑)。上半身だけの写真でもこのクオリティ。これは子どもだけじゃなく、草野球仲間へのプレゼントにも使えるなと思いました。
上半身だけでも作れるのは便利ですが、所詮AIのイメージ補完なので、足元や体型の再現度は全身写真に比べるとどうしても落ちます。
だからこそ、試合や練習のときに全身が写った写真を意識して残しておくのがおすすめです。スパイクまで写った全身写真があれば、将来フィギュアにしたときの完成度が全然違います!
フィギュア製作の流れ
- 写真をアップロード:野球ユニフォーム姿の全身写真を1枚アップロード
- プレビューを確認:AIがフィギュアを生成。複数のプレビューから一番気に入ったものを選べる
- 3Dプリント・製作:選んだプレビューをもとに製作スタート
- お届け:完成したフィギュアが自宅に届く
野球シーンでの活用アイデア
① 卒部・引退記念に
6年間・3年間と一生懸命野球に打ち込んできた子どもの姿をフィギュアにして残す。ユニフォーム姿で作れば、当時の思い出がそのまま立体になって手元に残ります。大人になっても飾れる、一生モノの記念品になりますよ。

その他の記念として
始めて試合に出た!とか、ヒットを打って塁でガッツポーズをしているところ!といった、嬉しいワンシーンをフィギュアにするのも良いですよね!
② チームへのプレゼントに
チームメイト全員分をまとめて注文すれば、世界に一つだけのプレゼントが全員に届きます。「みんなで同じプレゼントを贈りたいけど被りたくない」という保護者会にもおすすめです。
③ 監督・コーチへの感謝の贈り物に
お世話になった監督やコーチへの卒部記念品として。お金を出し合って贈る保護者会の記念品としても喜ばれること間違いなしです。
④ 野球好きへのサプライズギフトに
草野球仲間への誕生日プレゼントや、野球好きのパパへのサプライズにも。バッティングフォームや守備の写真で作れば、その人だけの特別なフィギュアになります。
まとめ
子どもの一生懸命な野球姿って、本当に宝物だと思います。写真で残すのも大切ですが、フィギュアという形にすることで、その瞬間がずっとリビングに飾れる思い出になります。
そのためにも、試合や練習で全身が写った写真を日頃からしっかり残しておくのが大事。いざフィギュアにしようとなったときに、良い写真がないと後悔します(笑)。
卒部・引退のタイミングはもちろん、誕生日やクリスマスのプレゼントとしても喜ばれること間違いなし。ぜひ一度DIGXIPOPをチェックしてみてください!

こちらのサービスはペットの写真もフィギュアにすることができます。
家族みんな作って並べると可愛い飾れそうですよね!


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